環境と地域への貢献
・環境へのプラス影響:テラウェルの製造により、従来の年間約2,160トンのCO2排出を500トンのCO2吸収へと変えることができます。
・地域経済の活性化:地元産業の発展と他の企業との協力を通じて、地域経済に貢献し、一緒に環境問題に取り組みます。

焼成を行わない建材「テラウェル」は、ISO14025に準拠した環境製品宣言EPD(Environmental Product Declaration)を取得しました。テラウェルの環境性能を国際規格に基づいた「第三者による定量評価」として提示するものです。
(登録番号:SuMPO-ED-2601-84-1 URL: https://ecoleaf-label.jp/epd/2818/)
これによりGWP(地球温暖化係数)等が可視化され中間財の原材料調達から製造、出荷に至るライフサイクル全体における環境影響、LEED(環境性能)やWELL認証(ウェルネスに焦点を当てた建物評価)などのグリーンビルディングを目指すプロジェクトでの確かなエビデンスに基づいた建材選定が可能となります。
(登録番号:SuMPO-ED-2601-84-1 URL: https://ecoleaf-label.jp/epd/2818/)
これによりGWP(地球温暖化係数)等が可視化され中間財の原材料調達から製造、出荷に至るライフサイクル全体における環境影響、LEED(環境性能)やWELL認証(ウェルネスに焦点を当てた建物評価)などのグリーンビルディングを目指すプロジェクトでの確かなエビデンスに基づいた建材選定が可能となります。

SBTi(Science Based Targets initiative)によるSBT認証を受けました。
2022年を基準年として2030年までに温室効果ガスの排出量を42%削減することを目指しています。
私たちは、テラウェルと共にその目標達成にコミットしています。
2022年を基準年として2030年までに温室効果ガスの排出量を42%削減することを目指しています。
私たちは、テラウェルと共にその目標達成にコミットしています。



